Step 1|受診する方の情報

70歳未満と70歳以上では所得区分・自己負担上限額の計算方法が異なります

税込の年収を万円単位で(例: 500 → 500万円)。 所得区分の判定に使用します。

住民税が非課税の世帯は最も低い区分(区分オ / 低所得)が適用されます。 不明な場合は市区町村の住民税課税証明書でご確認ください。

70歳以上の「一般」「低所得」区分では、外来のみと入院ありで自己負担上限額が異なります

Step 2|1ヶ月の医療費

万円単位で入力してください(例: 100 → 100万円)

⚠ 入力する金額を間違えないようにご注意ください
✕ 窓口で支払った金額(3割・2割分)を入力すると、正しく計算できません。
✓ 領収書・明細書に記載されている「総医療費(10割)」の金額を入力してください。
【確認例】窓口で 6万円 支払った場合(3割負担)
→ 入力する金額は 20万円(6万円 ÷ 0.3)
← 前のステップ(必要保障額)の結果を確認する

本シミュレーターは1ヶ月・単月の計算です。多数回該当(3回以上の適用による軽減)は考慮していません。

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