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【総合保険シミュレーター】『保険の物差し』

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保険の物差し
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あなたは「自分の数字」を知っていますか?

もしものとき、遺族年金はいくらもらえるのか。
医療費の自己負担額は、実際いくらになるのか。
老後、毎月いくら足りなくなるのか。

この3つの質問に即答できる人は、ほとんどいません。

保険は「難しい」「めんどくさい」「誰に聞けばいいかわからない」と、後回しにされがちな分野です。かといって保険屋に相談すると何か売りつけられそうで気が引ける。ネットで調べると「保険はいらない」という意見がもっともらしく並んでいる。──結果として多くの人が、自分のリスクを数字で把握しないまま、なんとなく判断しています。

でも、考えてみてください。

投資をするとき、「なんとなく」で銘柄を選ぶ人はいません。利回りやリスクを数字で比較して、ロジカルに判断するはずです。保険もまったく同じ金融商品です。万が一のリスクに備えるものだからこそ、感情ではなく数字で設計できるし、数字で設計すべきものです。

「保険の物差し」は、その「自分の数字」を知るためのツールです。


「保険の物差し」とは

日本の公的保障制度──遺族年金、高額療養費、傷病手当金、障害年金──は世界でもトップクラスに手厚い制度です。しかし、仕組みが複雑すぎるため、自分が「国からいくらもらえるのか」を正確に知っている人はごくわずかです。

国の制度でカバーされる金額を知らなければ、「足りない金額」もわかりません。
足りない金額がわからなければ、保険が必要かどうかも、いくら必要かも判断できません。

「保険の物差し」は、この「国の保障」と「あなたに必要な金額」の差分を、誰でも簡単に計算できるシミュレーターです。


3つの特徴

1. 完全無料

すべての機能を何度でも無料で使えます。課金や有料プランへの誘導は一切ありません。

2. 登録不要・データ送信なし

メールアドレスの登録やログインは不要です。入力した年収や家族構成などの情報はすべてあなたのスマホ・PC内だけで処理されます。外部にデータが送信されたり、後から営業電話がかかってくることは100%ありません。

3. 人生の3大リスクを網羅

「万が一の死亡」「病気・ケガ」「老後資金」という人生の3大リスクを、7つのステップで数値化します。


✦ 完全版

各シミュレーターでわかること(全7種)

一度入力した年齢や家族構成は次のツールに自動で引き継がれるため、サクサク計算が進みます。

【万が一の死亡リスクに備える】

01. 遺族年金シミュレーター
万が一のとき、残された家族が国から毎月いくらもらえるのかを算出します。「公的保障で足りる部分」を最初に可視化することで、民間保険の検討がロジカルに始められます。

02. 遺族の生活費シミュレーター
現在の生活レベルをもとに、残された家族が将来にわたって必要とする生活費の総額を計算します。

03. 必要保障額シミュレーター
「02(必要な総額)」から「01(国からもらえる額)」を引き算。あなたが民間の生命保険で備えるべき金額=本当の不足額をズバリ提示します。この数字が、あなたにとっての「保険の物差し」です。

【病気やケガのリスクに備える】

04. 高額療養費シミュレーター
大きな手術や長期入院で医療費が高額になったとき、国の制度によって自己負担がいくらに抑えられるかを計算します。この金額を知っているだけで、医療保険の選び方が根本から変わります。

05. 傷病手当金シミュレーター
病気やケガで長期間会社を休んだとき、健康保険から毎月いくら受け取れるのかがわかります。

06. 障害年金シミュレーター
重い障害を負って働けなくなった場合に、国から支給される年金額を試算します。

【長生き・老後リスクに備える】

07. 老後資金シミュレーター
定年退職後の「公的年金の受給額」と「毎月の生活費」を比較し、老後資金の不足額を算出します。不足がある場合、今から毎月いくら積み立てれば間に合うのかまで計算します。


「保険はいらない」は、本当にそうですか?

ネット上には「保険不要論」があふれています。確かに、日本の公的保障は充実しています。シミュレーションの結果、「自分には民間保険がほとんど必要ない」とわかる人もいるでしょう。それならそれで、まったく問題ありません。

ただし、数字を確認せずに「いらない」と判断することと、数字を確認したうえで「いらない」と判断することは、まったく別の行為です。

もし万が一のことが起きたとき、その結果を引き受けるのはあなた自身と、あなたの家族です。「保険はいらない」と言っていた誰かが、代わりに責任を取ってくれるわけではありません。

だからこそ、まず自分の数字を知ってください。
その数字をもとに「必要」と判断するか「不要」と判断するかは、あなた自身の自由です。


保険に「好き嫌い」はいらない

正直に言うと、私自身は保険営業ですが、保険が「好き」という感情はありません。

投資にも感情は不要ですよね。銘柄に惚れ込んだり、損切りを感情で先延ばしにしたりすれば、痛い目を見る。保険もまったく同じです。お金に関わることに感情を持ち込むのは、トラブルのもとです。

私が保険を扱っているのは、正しく理解して使えば、ちゃんと役に立つ道具だからです。それ以上でもそれ以下でもありません。

このシミュレーターは、保険を売るために作ったものではありません。「保険のことを調べたいけど、どこから手をつければいいかわからない」「保険屋に聞くのは気が引ける」──そういう人が、誰にも相談せずに、スマホひとつで自分の数字を知れる場所を作りたかった。それがこのツールの出発点です。


さあ、自分の数字を確かめよう

スマホ片手に数分で完了します。
知っていれば安心になり、知らなければ不安のままです。

「なんとなく」を「数字」に変える。
それが、保険の物差しです。

✦ 完全版

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